補聴器の医療費控除額カンタン計算ツール

更新日:

補聴器相談医による「補聴器適合に関する診療情報提供書(2018)」を活用することにより、補聴器が診療等のために直接必要である旨を証明している場合には、購入費用について医療費控除を受けられます。

本ツールでは、医療費控除による所得税の還付金と、翌年の住民税の減税額を詳しく計算します。


実際に計算してみましょう!

  

ステップ① 「補聴器の購入金額」を入力する

ステップ② 「年間所得額(年収)」を選択する

ステップ③ 「受け取った保険金」があれば入力する(なければ空欄)

ステップ④ 「計算する」をクリック!


必須

必須

任意

計算結果の内訳
① 医療費控除の対象額 0
② 所得税の還付金(目安) + 0
③ 住民税の減税額(目安) + 0
還付金・減税額の合計 (②+③)
0

ご利用上の注意

①今回ご紹介した医療費控除額カンタン計算ツールは、医療費控除による所得税の還付金額・翌年度の住民税減税額の合計を簡易的に計算するツールとなっております。
実際に還付される金額とは異なる場合がございますのでご注意ください。

②医療費控除の詳しい内容やご質問に関しましては、最寄りの税務署にお問い合わせください。


この記事を書いた人

myRIONET 編集部

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このコラムは、公開日現在の内容となります。ご覧いただいた時点の最新情報とは異なることがありますので、あらかじめご了承ください。

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